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店員さんと話すのが非常に苦手なんだけれどなかなか理解してもらえないのでブログに書いてみた

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こんにちは、いぬちんちです。

 

今回は店員さんが苦手で仕方ないというどうしようもないおはなしです。

目標としては、読んでくださったうちの誰か一人でも共感していただければ上出来です。

 

ちなみに別に人と話すのが苦手ってわけではないのですが、自分がお客さんの立場で店員さんが相手となった場合に話すのがとっても苦手なんです。

ちょっと何が言いたいかよくわからないと思いますので、とりあえず店員さんが苦手な私の中のあるあるの一部を紹介していきます。

では、いってみよー

 

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美容院が嫌い

ま、これはもう言わずもがなといった感じ。

店員さんが苦手な人なら、美容院の会話が苦手なのは当然のこと。

詳しくは以前こちらの記事にもしてるので割愛。
www.koma-blog.com

 

飲食店で「すみません」が言えない

飲食店に入ってまず確認するのが、テーブルに店員さんを呼ぶ押しボタンがあるかどうか。

あればここから先は安泰だけれど、無ければ大変なことになる。

しかも押しボタンがないときに限って、めちゃめちゃ死角みたいな席に通されでしまうことも。

ひっそり食べたいから注文後を考えれば有り難い席になること間違いなしだけど、代償として注文するまでのリスクがあまりにも大きい。

 

そんなときまず考えるのは、水を持ってきてくれると同時にそのまま注文をしてしまう。

しかしすぐメニューが決まらないときも多い。

そんなときはもう大変。

 

メニューをどれにするかよりも、どのタイミングでどうやって店員さんに気づいてもらえるかのシミュレーションに勤しみそうになる気持ちを抑え、とりあえずメニューを決める。

そのあとは店員さんの動きをよく見る。

あの料理を提供したその帰り道、必ずここを通るからそのときに…と思ったら、手前の人がカットインで注文したーーーーーー!!!!!

 

その後すぐに自分も自分も!!!みたいに注文をお願いしたいけど、あまり必死になると「落ち着いて、今行くから」と今すぐにでも言われそうな 雰囲気を醸し出されるので、こちらも冷静を装う。

そんなこんなで着席から10分以上注文できないなんて時も、あったりなかったり…

 

ちなみに「すみません」が言えない私が、タッチパネルがない回転寿司にうっかり入ってしまった場合は、流れてくるものの中からおとなしく食べていくしかないのである。

 

コンビニでホットスナックが頼めない

レジ横に美味しそうに並んでいる肉まんやチキン、ポテト、フランクフルトなどなど…

たまに無性に食べたくなるけど、店員さんにどのタイミングで「あ、あと!!肉まんひとつください!!!!」って言えばいいのかわからなくて激しくドキドキしちゃうから基本それらは頼めない。

 

よっぽど自分の調子が良い時か、この店員さんなら優しそうだから大丈夫かなっていう安心感がない限りは頼めない。

別に肉まん頼んで舌打ちされたとかいうトラウマ的な過去があるわけでもないのに、店員さんにそれをいうのが私にはなぜか難易度が高い。

 

粗大ゴミの券や切手、ハガキとかも同様にしんどいけれども、どちらかというとそちらの方が難易度は低し。

理由はわからない。

  

おわりに

なんでそんなに店員さんと話すのがこわいの??って思った人、きっとこれを読んでたくさんいると思います。

どんだけコミュ障なんだよ!!って。

 

なので最後に一言だけ…

 

 

こんな私の職業…まさかの12年くらい接客業!!!

 

おわりっ。